
61位
- 投稿数:173件
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- 店舗からの返信:2件
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 レビュー
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| 最高のレストランの手本がここにある。 |
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視点は予約時の応対。急な変更への即座な対応。質問への的確な答え。礼節を重んじる言葉遣い。レイアウト。照明。什器・備品。バルコニーの清掃。料理説明のタイミング。ボリューム。品数。工夫。全てが最高の笑顔で…。しかも低価格!
さぁだれでも勉強に行ってみて下さい!(笑) |
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| 生醤油そばの冒険! |
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さてニュージャンル登場ですね!小豆島の生醤油と繊細なそばが合うか?合わないか?
農家の大きな母屋を使ったお店佇まいは、ある種豪華さを感じます。店内に入るととても高い天井の下、木の1枚もののテーブルが列べられています。椅子も木の贅沢な仕立てで、かなり力が吐いた感じというか、きっとご年配者への配慮なのでしょうね!
さぬきうどん方式で入り口付近に列べられた押し寿司、いなりは見るからに美味しそうで、しっかりとした味付けとたっぷりの具で美味しかったです。
お蕎麦は注文後に湯がくと書かれてますが、それは当然と吹き出しました。出されてざるそばの小鉢のおからにびっくりです。このおからは本当に美味しく味付けされてます。さて…肝心の…蕎麦は…そばつゆの風味が生醤油香で満たされていますので、本来の味がほとんど判別できません。蕎麦とつゆの慣れ具合も悪く、少々蕎麦だけが浮いた感じです。それでもこれを新しい提案としてとらえると、ここから出発という感じでしょうか?!
そば自体の評価も、特別な賞賛を贈れませんが、農家のおばさまたちがみなさんで頑張っているような感じなので、ニュートラルとします。お店の居心地間と気軽さがここのチャーム・ポイントとなるといいですね!こういう場所はある年代以上の人たちにとっては貴重な憩いの場となるので、どうか末永く頑張ってくださいませ。(笑) |
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| なんか?まったりとした後味。 |
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美味しい−。たかが団子、されど団子。団子にしては、どうして、なかなか、おやまぁ!?(笑)
でも説明書きの当主のお名前には吹打団子ならぬ、吹き出しました。襲名にしても凄い!○○団子さんとは?(笑) |
| どうだろうか!? |
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はるか以前、大手薬品メーカーの支社長さんに連れて行ってもらったお好み焼きが抜群の美味しさだったので、少々期待が過ぎました。”こんなんだっけか?!”という感じですが、美味しいさに違いはありません。なんだろうー?ガーリック粉末が入っているような舌の錯覚か?隠し味!日曜日のランチタイムが徒となったのでしょう、かなり粗雑な焼きあがりにちょいがっかりでした。ちなみにサークルKにあるみっちゃんお好み焼きとどれほど違いがるか?今度試してみます。(笑) |
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| レカンの記憶が高松で輝く! |
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さぁいよいよ高松の食文化も第三ステージに入りました。高松という風土に遠慮のないハイ・センスな本格フレンチの登場です。
松や桜の大木に囲まれて傾斜地の中腹にひっそりと佇む和空間。引き戸、引き戸と入り口をくぐった店内は、ジャパン・モダンな異空間です。昼は高松の爽快な空が海の青色に反射して爽快な感じ。夜は郷東川を眼下に眺める静かなお祭りというムードです。
料理は口直し、セレクトチーズ(但し別料金)が舌のアクセントになる伝統的なフレンチ・スタイル、魚料理は定番の女木島沖鯛のグリエ、肉素材は日本ではめったに口にできないこだわり揃い。楽しいというよりも、あっと驚く盛り付けにナイフ&フォークを取る手が鈍ります。
高松ご出身というマダムのテーブル向かいでの料理説明に始まり、合間でさり気なく心配りをしてくださる伝統的なサービス・スタイルも気品のあるゲストほど、きっと喜んでくれるハズ。
みなさん何故か?あまりコメントが少ないので、一丁私の拙いコメントで、ぜひスペシャルなディナーに訪れるキッカケにして下さい。(笑) |
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| 小さな構えの名店。 |
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3層の生地を重ねて圧延した独特の皮に包まれたとても細かく刻まれた餡の旨味は食べた人にしか想像できない味なので、行った者勝ちです。だったこんな餃子は他所では食べれませんし、比較も出来ません。強いて例えるならば、ピロシキのような餃子と言っておこうと思います。 とても小さなな店舗ながら、カウンター席の奥にこあがり有り。4名テーブル×2、2名テーブル×2、但し着座して1時間と時間制限を受けますが、単品商売ならば仕方ありません。意外に気に入った一品がリブのポン酢がけです。私はリブ・ポンと称し、家庭で再現しようと思います。(笑) |
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| 街の様子が一変。 |
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正に再開発の妙味です。空気の流れまで変わった気がします。新美術館を背に、六本木ミッドタウン2棟とその向こうにはTBS本社ビルを眺めることができます。右へ顔を向けるとヒルズビルも見えます。ほんとに変わりましたネ!(笑) |
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| ここも上手に再開発。 |
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街が一新されてという感じです。六本木の息の詰まるような裏路地に風穴をあけた。いや鏡で光を反射したようなというにが私なりの感想です。 美術感において天井まで続く総ガラス張りとは斬新です!エスカレーター上方右手にはポール・ボキューズのレストランがあります。これから何をここで展示してゆくのか?それに興味津々です。 |
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| シャガールとカシニョールに囲まれて。 |
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落ち着いた空間で時間を気にすることなく友人と楽しむ歓談。そこには銀座の喧噪も全く入り込む余地なし。コーヒーを凍らし固めたクラッシュアイスに注がれる深入りの熱いコーヒーで出来上がるアイス・コーヒーとデザインチックで大振りのケーキをテーブルに列べ、天井を見上げてフッーと一息吐く瞬間に全ての時間が凝縮されている感覚とでもお伝えしておきます。(笑) |
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| 懐を気にする時に、逃げ込む場所。 |
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ちょいと、カジュアル、されど本格的。 秋の10円カレーに列んだことはありませんが、営業を楽しむ姿勢こそが松本楼さんの私が考える最大のポイントかも?!
さて官庁街と商業街に挟まれた特別の緩衝地帯にある為、お昼の混雑は半端ではありません。されどちょい早めに入店すれば、待つ必要もなく美味しいカレー、オムレツ、ドリア類を楽しむことができます。
私はビーフカレーが大好きなので他のメニューを冒険したことがありませんが、松本楼で一服できることが一番のメニューです。 |
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